学生インターン募集中!


横尾俊成事務所では、横尾とともに街を歩き、いろいろな方の悩み事や街をよくするアイディアを聞き、政策をつくり、イベントやプロジェクトを企画し実行する仲間を1名募集しています。

特に、大学1年生!興味のある方は、ぜひぜひお声がけくださいー。現在6名のインターンと60名のOB・OGがいます。

学生インターン募集中! への2件のコメント

  1. 関根優人 より:

    現在、早稲田大学文化構想学部に通う4年です。1年生を強く募集されていましたので、もしかしたらご期待に添えないかもしれません。しかし、それだけ意欲があるのでお伝えします。

    私は今就職活動をしております。そこにある想いは、 「人々の暇」をブランディングしたいというものです。忙しくなければいけない症候群と言われるほど、暇であることに対してネガティブな感情を持つ人が最近多く感じます。そもそも”暇つぶし”という言葉は、なぜそれを潰すことが前提なのでしょうか。AIや医療が発達する中で人々は更に余暇を獲得するはすです。そこで、もっと世の中が「好き」なモノコトに夢中になれるような、クリエイティブでワクワクする空間を創りたいと私は考えています。その上で、横尾さんの経歴と同じく広告業界を志望しています。誠に僭越ながら、何か当時の横尾さんと近い価値観があるのではないかと感じています。

    また、私はお台場に住んでおり、代々の実家も新橋にあるという港区っ子です。その中で、私は自分の街について文化や機能を考えるようになりました。お台場には、居住、商業、工場の空間が密接する機能的な街で、開発業者の異なる商業施設が4棟も並列しています。なのに、平日はガラガラです。幼い頃の私は自分の街が”死んでいる”とさえ感じたほどでした。対して、街全体として開発された豊洲は空間それぞれが連携する機能を持ち、平日も土日も憧れてるほど温かい街です。自分の父親が建築家であることもあり、幼いからこのように空間を構想することが多くあります。

    最後にですが、私は大学の課外活動では早稲田大学放送研究会の代表を務めています。年間に100以上の人が集まるイベントを開催しています。人の生活をもっと知りたい、人の生活を変えたいという私の願いは就職によって実現できるかは分かりません。そこで、同じような境遇があったのではないかと横尾さんの元で勉強したいと思い、今回連絡させていただきました。よろしければ、是非一度お話をお伺いさせてください。

  2. ecotoshi より:

    関根さん、はじめまして。ご連絡いただき、ありがとうございます。熱い想いを、聞かせてくれて、ありがとうございました。ぜひ、すぐにお話ししたいところなのですが、今は選挙戦の真っ只中で、余裕がありません。4/21が投票日なので、そのあと、もしくは街頭演説の場所に来てくれれば少しお話しできるかと思います。ぜひ一度、 toshinari@ecotoshi.jp, もしくは03-6426-5415 にご連絡ください!

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